2018年05月02日

モンモデル パンターA 塗装

趣味の時間を強い意志で捻出しつつ、モンモデル パンターA型 塗装から一気にあとちょっとで完成~



案の定純正コーティングシートはいまいち角が剥がれやすく・・・
めげそうになりましたが何とかウェザリングまで到達。



今回はかなり泥遊びしましたが、もう少し色味調整したいところ・・・
チッピングもまだシュルツェンに入れてないし。



どうもドラゴンパンターに比べ車高が高く組みあがってますね~
装備品満載でなければ車高は高くなるでしょうが。



リアビューも盛大に盛ってみました~

ドラゴンパンターも基本塗装は終わってはいてこんな感じ



こちらはポリパテでコーティングしたので塗装でどうなるかだったのですが良い感じです。
好みとしてはやはり自分でコーティングした方が模型映えすると思われますね。
粗いコーティングの感じとか。
三色迷彩の色味はもう一度やり直すかもですね。グリーンの色味がちょっと・・・・かな?

連休も通常進行なのですが、戦車模型熱上がりっぱなしで新たにキット3両も買ってしまったり・・・



  

Posted by 熊衛門 at 01:20Comments(0)模型

2018年04月10日

ドラゴン パンターA型 

とりあえずここまで完成。


モンモデルの余剰パーツも使い指揮車型で製作中。


パンター系は以前は余り作らなかったのですが、履帯を砲塔に増加装甲とかごちゃごちゃしていて良いですね。



フル装備な感じで製作中です~


 
戦車模型やっぱり面白い~

  

Posted by 熊衛門 at 00:52Comments(0)模型

2018年04月03日

戦車模型再び~

月日の経つのは早いもので・・・
最近は出戻りの出戻りで戦車模型に再び嵌っております。



10年以上前のドラゴンプレミアムキットと2017年発売モンモデルのどちらもパンターA後期型
2両同時組み立て中~
パンターA型はもれなくコーティングが施されているので中々組み立てられなかったのですが、モンモデルのA型購入に勢いをつけて~



とりあえずここまで組み立てました。
あずき色の方がモンモデル。今回モンモデルのコーティングシートを使ってみましたが、うーん使いやすいとは言えないですね。
デカールと同じ水転写ではあるものの剥がれてくるのですよ・・・・結局瞬着流したり。
結論としてはかなりの時間を要しますね。
コーティングの溝も埋まり気味・・・


ドラゴンのグレーの方はポリパテコーティングかなー





  

Posted by 熊衛門 at 00:58Comments(0)模型

2017年10月31日

マルシン ブローニングHP 実レプ木グリ

ブログ更新久々です。

以前マルシン ブローニングHPが何丁もある記事を書きましたが、すべてプラグリップ・・・・
木グリに換装したいなーと思いつつヤフオク等でたまに純正木グリが出ても結構なお値段で。
買えずに時が過ぎてました~

右の純正木グリは最近オク以外で手に入れた物です。
最近でもサードパーティー製であるにはありますが、欲しい仕様は左下のこれなんですよね。


今回初めてebayで上の画像の実レプ木グリ購入してみました。
送料込みで40$ほど。安いですね~
届くまで不安でしたが特にトラブルも無く10日程で到着。

実銃用なので裏側が違います。

左マルシン純正、右実レプ
これをマルシン純正のように彫刻刀、リューター等で削ります。

結構削りこまないとでしたが、完成。

フレームラインなど微妙に違いますがマルシンM39の時のような苦労も無く。

でもマグキャッチ位置はこんなに違うんですね・・・


それでも実レプグリップに換装できるのが分かったのでさらに注文しようかと。


左実レプ、右マルシン純正
やっぱり木グリは良いですね。

  

Posted by 熊衛門 at 00:57Comments(0)マルシン

2017年03月06日

MGC M59 その後

気がつけば3月と言う・・・
時の経つのが早すぎる・・・熊衛門です。
ノスタルジー全開な感じですがMGC M59のその後です。
昔買えなかった欲望のままに増えましたね・・・
まあ程度の良い物はなかなか買えないですが。

以前記事にしたフレームシルバーはこんな感じに



ケレン味たっぷりなカスタムパーツですね。良い時代でしたね・・・

次はちょっと前にパーツ入手したシルバースライドパーツを、上のフレームシルバーに合うかなと思ったら後期型スライドでメッキの感じが合わずだったので、ブラックフレームをキャロムのステンレスシルバーハードタフで塗装後ジルコニアクリスタルでコートしたフレームと合体
プラスWAカスタムパーツと木グリ



なかなか違和感無い感じです。
塗膜の強度はメッキなみになるとのことですが、どうなんでしょう?

お次は


ブラックモデルばかり3丁になったので、フレーム、スライドストップ等塗装しました。
70年代のGUN誌に掲載されていたタークさんのM59仕様で。
こちらはキャロムのチタ二ウムシルバーで塗装。
メッキとは違うサンドブラストされたアルミフレームっぽい感じになりました。

お次は


やはりノーマルのモデルも無いとですね・・・・
此奴は初期のモデルでバレルはメッキされてなく、スライドのインサートも無いタイプです。
ちなみに未発火。

あと普段のお触り用にもう一丁あります。
合計5丁ですね。
まあ諸先輩方のコレクションに比べれば・・・ですが。
昔買えなかった欲はかなり満たされましたね~
でも、すでに製造されてから37年ぐらい経過してますので、経年劣化がすでに現れてますね。
形あるものすべて有限なのは分かってはいるのですが、まあ自分が死ぬまで原型を保ってくれれば良いですね。

そろそろノスタルジー欲も満たされたかも。


  

Posted by 熊衛門 at 23:19Comments(0)MGC